【韓国旅行記】アラフォー女2人真冬の韓国旅行|2026・1・day1
2026年1月中旬、お正月ムードが落ち着いたタイミングで女友達と2人で韓国旅行へ。
4泊5日の濃厚充実した真冬の韓国旅の様子を書き残していきます!

8:00 搭乗手続き|関西国際空港
出発日の前日、SnowManのドームツアーに行っていた私たち。
大阪に1泊して駆け足でホテルの朝食バイキングをかけこむ。
そして電車で関西国際空港へ。
大きな問題なくスムーズにチェックイン、保安検査、搭乗手続きとなりましたが、カナダから帰国→帰省→SnowMan大阪旅→韓国旅行と、長期休暇楽しみすぎぃな友人Cちゃん。
真冬で衣服がかさばるというものもあって、チェックイン時に荷物6㎏越えw(行きは預け荷物重量制限15㎏)
私の預け荷物重量の上限余りの1㎏を引いてもらうも6,000円支払うというプチイベントが発生w
出国審査完了後は、アイスラテを購入して搭乗ゲートで待機。
ベンチにはいっぱいコンセントプラグがあるのだが、なぜかどこも電気が通ってないw
ほぼ定刻通りに出発し、ほぼ予定時刻に韓国に着きました。
13:15 韓国入国|仁川国際空港
運のいいことに飛行機では、前方の座席だったので、入国審査ダッシュ(実際は走ってないよ)に成功。
しかし、スマートパスのレーンはかなり長蛇の列。
13:25くらいに並ぶもスマートパスのレーンを抜けたのは14:15と、約50分くらいかかりました。
預け荷物を回収して、やっと韓国入国!
すぐに初日のホテルがある新設洞行き、6002のリムジンバスのチケットを購入。
割とすぐに次のバスだったのはラッキー。
14:30にリムジンバスに乗り、新設洞に向かいます。
16:00 新設洞到着|mangrove sinseol チェックイン
夕方の時間帯で多少の渋滞もあり、新設洞までは約1時間半。
リムジンバスを降りて、mangrove sinseolにチェックイン。
セルフチェックインで、送られてきたメールの案内に沿って、ロビーにある端末を使ってチェックインします。
メールは英文で、カナダ生活で英語堪能なCちゃんにおまかせw
Cちゃんいなかったらおそらくずっと1人でもたもたしていたと思う…。w
ホテルについては、この記事を読んでね☟
荷物を置いて手短に身支度をして、聖水に向かいます。
17:30 ムグオク|聖水
17:15頃聖水に到着。新設洞から聖水までは電車で乗り換えなしで15分くらいで移動できるので便利。
聖水に到着した私たちは、まずは駅北側にある人気の北朝鮮式参鶏湯のお店ムグオクへ。
17:30のディナータイムオープンの10分前に到着し、店前のキオスクでウェイティング登録。
17組目で、開店間近なのでそのまま店前で待機。
開店すぐに入ることができて、この旅1食目となる北朝鮮参鶏湯を堪能。
ちなみに、開店10~15分で満席、店前は長蛇の列。
開店前にウェイティング登録できてよかったです。
18:30 聖水エリア探索
食事後は、聖水エリアの気になるお店をチェック。
初日訪れたお店はこちら☟
・AMORE聖水
・STAND OIL
・marie claire
・Mardi Mercredi
・MUSINSA
・HAUS NOWHERE SEOUL
・CAFE 3stripes SEOUL
・29㎝
・OLIVE YOUNG
このあたりの探索模様は、Instagramのストーリーズのハイライトから見れるので興味があればこちらもチェックしてみてね☟
21:40 ヌンドンミナリ|聖水
24時まで営業しているヌンドンミナリで、遅めの夕ご飯。
夕方はかなりの長蛇の列でしたが、この時間だとウェイティングもなくすんなり入店できました。
ムグオクの参鶏湯が、なかなかのボリュームで若干胃が疲れており、完食できなかったのが残念。
もう3回くらい足を運んでいるけど、ヘルシーで食べ応えもあって美味しいので、ここのミナリユッケビビンバおすすめです!
23:00 ホテル到着
23時ごろmangrove sinseolに戻って、順番にシャワーして寝支度。
今回泊まったお部屋は、ベッドが横並びではなく、縦に並んでいてマンガ喫茶みたいに半個室っぽくなっていて、おしゃべりはできない反面ゆっくり1人時間が過ごせる感じでよかったです◎
アラフォーの私たち、すでに1日目からいっぱい歩いてへとへと。
明日からの予定に向けて早めに就寝しました。
